
まずは5分足のローソク足。場所が分かりやすいように20MA を入れている。

これが5分足のローソク足と、20MA と1MA。ここからローソク足の表示を消すと→→→

これが5分足のラインチャート。ローソク足の終値を結んで、陽線なら上に伸びて、陰線なら下に伸びる。

あら不思議。上の5分足のラインチャートと5分足1MAが一緒になる。

まずは1分足のローソク足と5MA 。5分足と比較するため縮尺を調整

1分足の5MAだけにしたらあら不思議。5分の1MAより反転のアタマが丸くなって、MAの水平が見えてきた?
※いったんここまで。まだダウもグランビルもエリオットも知らんでいいし、視聴者が教えようとしても馬鹿な振りしとけばよい。
ワイが知っとるのは、お前が値動きのすべてを取りに行く男になりたいとゆうたってことや。お前が1分足を選び、スキャルピングを選び、すべての値動きを取りに行きたいというんやったら、1分足の値動きは無理やけど、くにおが見とる5分足の値動き取りに行くならこのやり方になる。1分の5MAの転換を取りに行くということは、5分足の陰線から陽線、陽線から陰線に変わる瞬間をエントリータイミングにするとゆうことになる。つまりオレンジの平行になったとき、それが一番5分のローソク足の色が変わる可能性のある一瞬や。伸びすぎやとか、そこには抵抗があるとかみんなゆうが、そんなもんはお前のスキャには何の関係もない。そこがもう伸びすぎならオレンジは反転するし、そこに抵抗があるならオレンジは反転する。上がってるから買う、下がってるから売るは高値掴み安値掴みや。落ちすぎやから上がるだろう、上がりすぎやからさがるだろうは、だろう運転の逆張りの最悪パターンや。男やったらオレンジ水平目押しでくにおの5分のローソク足全部ぶっこぬいたったらええ。
勝ち方は混乱するからまだ教えたらあかんが、負けを減らす方法を二つ教えたる。一つはエントリー回数を減らせと言われることがあるやろ?チャートは上がるか下がるかで水平になるのは一瞬や。周りからは危なっかしく見えるが、この一瞬しかないということ自体が優位性がある。優位性があるところに絞ることでエントリー回数は減る。その代わりに利を伸ばす時間が増えるということや。あぶきドリームの時間増やしてもファンは怒らんから心配せんでええ。二つ目は、水平で思惑と違う方向にオレンジが向いたら能書き抜きで切ることや。オレンジが下向きから平行になったら買いでエントリーや。しかし微妙に下向いた。この時粘るんやない。詳しく言わんがそれはすごく小さなレンジになったということや。ワイがMA心停止と言うてるのはそういう意味や。心停止の時はどっち行くかわからんということやが、ブレイクしたら伸びるということでもある。最初に反転で狙ってるんやから、この状態の時はオレンジが今度は下向きからまた平行になった瞬間に買いエントリーや。だらだら持ってあつうなっとる限りこの切り替えはできん。下向きから平行で買い。買ったがオレンジ下向いたら損切り。下向きから平行でまた買い。水平から上向きでバイプッシュや。これを何回やっても、水平でしか買わんから損は最小限。下向きでローソク2本待ったらレンジブレイクででかくやられる。ねろてた女振り向いたと思って手出したらそっぽ向かれて、さらに未練でそれ追っかけたらストーカーや。男ならも一回こっち振り向くまで待ってから手を出すんや。向こうも手を出して来たら両手で抱きしめたったらええ。